貿易アウトソーシングによるセールスアップ!

どこかで聞いた事があるセリフでは無いですか?
今の現状も決してサボっている訳では無く、精一杯の努力を続けて来た結果ですよね?
だとしたら気持ちがあったとしても、それ以上は何か新たな武器が無ければ何も変わりませんよね??
新たなビジネスをやらなければならないのは勿論ですが、でも元々のコアが崩壊してしまっては元も子もありません。
手が回らない事をする為に、人材を増やしたらコストが上がってしまいます。
・・・だから、あなたはコア以外をアウトソーシングするべきなのです!
売上を上げる為の計算式
唐突ですが、あなたは売上に関連する等式を幾つ上げられますか?一番最初に思い浮かべるのは下の等式では無いでしょうか?
- 売上 = 単価 x 数量
だからあなたも含めて全てのビジネスマンが、数量を増やすのに必死になる訳ですよね。
数量を増やす為に単価を下げ過ぎてしまっては意味が無いと言うのも、この等式を眺めながらだとわかり易いかと思います。
でも、これだけだとすぐに万策尽きてしまいます。
この等式しか思い浮かばない様であれば、今の厳しい世の中、なかなか生き残り続けるのは難しいかもしれません。
では、他にはどう言う等式があるのでしょうか?
勿論、こんな等式も知っていますよね?
- 売上 = 顧客Aの売上 + 顧客Bの売上 + 顧客Cの売上 ・・・
- 顧客Aの売上 = 商品1の売上 + 商品2の売上 + 商品3の売上 ・・・
そしてこれを細分化したものが、最初の等式となるのです。
- 商品1の売上 = 商品1の単価 x 商品1の売上数量
売上を増やすには商品数が重要
ユニークな商品が増えれば、顧客の新規開拓もそうは難しくなくなります。でも、陳腐な商品は増やしても評判が落ちてしまい、残念ながらむしろ逆効果となってしまう場合が多いでしょう。
商品数が増えれば、単独の顧客からも売上が上がり易く、多くの顧客からの売上を上げる事が期待でき、全体の売上は絶対に上がるのです。
勿論、反論される様に、その分、在庫や投資などのリスクはその分は必要になってきますが。
「じゃあ、リスクを軽減しつつ、どうすれば面白い商品が増やせるのか?」
海外にパートナーを求めてみてはいかがでしょう?
・・・例えば、日本では知られていない、海外のヒット商品などはいかがでしょうか?
海外では爆発的に売れていても、日本では全く知られていない商品はまだまだ存在します。
海外にある優良なメーカでも、日本では全く無名と言う事は多々あります。
既に日本に類似商品があったとしても、独特の差別化がなされていたり、安価な製造コストで製造出来れば、今までに無いビジネスチャンスを手繰り寄せる事が出来るかもしれません。
自社だけでは実現できないチャンスも、有効なパートナーとなるアウトソーシング先を見つける事が出来れば、そこから飛躍的な展開が拡がる事もありえるのです。
海外にはまだまだお宝が埋もれている筈です。
一緒に、海外へチャンスを求めて飛躍してみませんか?
ワートレは喜んであなたと海外のブリッジになりますよ!




















